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エンジェルライブ

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エンジェルライブの歴史は、2001年までさかのぼります。

2001年と言えば、携帯電話は折りたたみのパカパカの時代で、ようやくインターネットを見られるようになったガラケー全盛の時代でした。そんな時代に、早くもエンジェルライブは、アダルト専門インターネット放送局として、その歴史をスタートさせました。

当時のサイトは、今のように一対一で会話をするタイプではなく、エンジェルギャルズと呼ばれる女の子と、複数の男性がネットでおしゃべりするというパーティーチャットタイプのみのテレビに近いサービスでした。

当時はエンジェルギャルズもたったの9人しかおらず、その女の子が、ライブルームと呼ばれるスタジオから映像、音声、文字でライブ配信をして、それに対して男性ユーザーがチャットで会話をするというコンテンツでした。それでも、当時にしては画期的で、時代の最先端をいくサービスでした。

また、女の子がコスプレで放送に出るイベントも行われていて、男性のリクエストに応えて生着替えショーを繰り広げるなど、当時からエッチ路線で男性ユーザーの人気を集めていました。

2002年、週2回だったコスプレイベントが、毎週金土日の週3回に増えました。それほど、コスプレ人気が高かったことが分かります。コスチュームの種類も、ナース(ピンク)、スクール水着、ふけいさん、スチュワーデス、すけすけセーラー服、体操服、OL(ショムニ)、バニーガール、ウェイトレス(アンナミラーズ)、デジキャラット、セーラー服(ルーズソックス付)、チアガール、ミニスカチャイナ、ナース服(薄いブルー)、メイド服(黒)、バドガール、ジャングル・ガール、セーラー服(ときメモ2)、エイベックスガール、レースクィーン、飲茶楼モー○ング娘の衣装と、かなり気合の入った品ぞろえで、男性のみならず女の子も楽しめる工夫がされていました。

2003年、エンジェルガールズが30人を超えます。この時期、週刊FLASHや週刊現代といった書店でよく見る週刊誌で、エンジェルライブが紹介されるなど、時代の先をいく新たなサービスとして、一般に浸透していく時代でもありました。

2004年、これまでパーティーチャットのみだったエンジェルライブに、遂にツーショットチャットが加わります。文字通り、女の子と男性が二人きりでおしゃべりできるプライベート空間で、これまで以上に親密な会話を楽しめるようになりました。常連さんと二人っきりで、関係を深めることで、さらにリピートを増やせることもあり、女の子にとっても嬉しいバージョンアップでした。当時のキャッチコピーは、「天使があなたに恋をする」というもので、ただエッチな会話をする場というよりも、アイドルとファンのような方向性もあったことが伺えます。女の子のタイプは、CUTIE ANGELとSEXY ANGELに分れ、アダルトチャットでありながらも、アダルトが苦手な女の子でも楽しめる工夫がされていました。

2005年、女の子の人数が2000人を超えます。この年、エンジェルギャルズという呼び名からチャットガールに変わり、これまでのように、ライブ放送に出演するタレントのような扱いから、一般の女性が個人で参加する方向性へとチェンジしていきました。

2007年、パーティーチャットとツーショットチャットの2種類だったエンジェルライブに、「のぞき」が加わりました。これは文字通り、パーティーチャット中の女の子と男性との会話を、他の男性がこっそり覗ける機能です。会話をしてみたいけど勇気が出ないという男性が、好みの女の子を探すために、役立つ機能の一つになりました。もちろん、ツーショットチャットの中身は覗かれないので、ご安心を。のぞきの時間も稼げるので、女の子にとっては一石二鳥と言える機能でした。この年には、男性会員数16万人、女性登録数6,100人に達します。男性がどんどん増えることで、女の子は時間を無駄にすることなく、待機すればいつでも会話が始まるという嬉しい状況でした。

2008年には、男性会員数17万人、女性登録数9,900人に達します。この年は、A-1グランプリというイベントがスタートしました。このイベントは、男性ユーザーが応援したい女の子に投票をして、20位以内にランクインすれば、応援した男性ユーザーが票数に応じて100万円分のボーナスポイントを山分けするという内容です。プレゼントされたポイントで、男性ユーザーがまたチャットを楽しんでくれるので、選ばれる女の子にとっても、そうでない女の子にとっても、嬉しいイベントでした。AKB48選抜総選挙の先駆けともいえる新しい試みを考案していたのは、なんとエンジェルライブだったのです。

2009年、超有名セクシー女優の吉沢明歩さんがイメージモデルになりました。そして男性会員数180,000人、女性登録数15,600人に達します。この年、いよいよツーショット+双方向チャットがスタートしました。これまで、映像の発信は女の子のみでしたが、男性も映像を見せられるようになります。つまり、女の子側も、男性の顔を見ながらおしゃべりができるようになりました。これまで以上に楽しめて、しかも安心して会話ができるということで、男性のみならず女の子にも喜ばれる機能でした。

2010年、エンジェルライブの映像が、HD画質になり、画面もフルスクリーンに進化しました。

2011年、いよいよエンジェルライブの公式アンドロイドアプリが登場します。当時のアプリは「のぞきチャット」のみ可能という簡易的な機能でしたが、スマホ全盛の時代にいち早く対応したのも、エンジェルライブでした。また、この年は、見たいシーンをさかのぼって見られる「巻き戻し機能」も公開されました。お気に入りの女の子の映像を見逃してしまった男性に喜ばれ、女の子側から見てもファンに喜ばれることから、やはり稼ぎに直結する嬉しいファンサービスの一つになりました。

2012年、女の子の登録人数が48,349人に達します。

2013年には、スマホアプリが一新し、パーティーチャット、ツーショットチャット、のぞきチャット、双方向ツーショット、タイムシフトのすべてに対応。同時に、iPhoneやiPadでも利用できるようになりました。そして英語版サイトも登場。日本語と英語でユーザーが爆発的に増加。女の子としては、どんどん入室が増え、ますます稼げる時代に入りました。

2014年には58,000人、2015年には63,000人と、エンジェルライブに登録する女の子はどんどん増え続けます。

2016年には、新たにカップルチャットが登場。イベント要素の強いコーナーですが、なんと本物のカップルがライブで参加し、ユーザーのリクエストに応えてちょっとエッチな行為を見せるなど、エッチ路線も健在で、ノンアダとアダルトを両方楽しめるエンジェルライブだからこそ可能なイベントの一つでした。

2017年、遂に女の子が90,000人を突破します。

現在、エンジェルライブは、そのイベントの多さにも定評があります。いつアクセスしてもイベントをしていると言えるほど数が多く、その内容も、ポイントがお得になるイベントや季節感のあるイベントなど、男性のみならず女の子も楽しめるテーマが豊富です。アクセスしてくれる男性も、ライブ配信する女の子も、どちらも楽しめる場を作り上げたからこそ、エンジェルライブの人気が衰えない秘訣なのかもしれません。

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